大宇宙で会いましょう

俺がいない時にこの日記を読まないでくれ Kurt Cobain
ユータの日記はいつでもご自由にどうぞ Yuta

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2012.02.21 Tuesday

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2009.11.11 Wednesday

雫音符

>最近御互いの先入観とか人生観とか固まってきて理解し合えないこと多い

これは、ついこないだ友達と電話で話してたことと似ている、また一例。
歳なのか。言い返せば面倒くさいってことに連結してしまう。自分の場合はね。
いくらか意見して、それで考えが変わらないというなら、もう好きにすればいいじゃん。子供じゃないし。
ってね。
正しいものは一つしかないと思ってた思春期と、正しいことは何一つないと気づく20代。
身も心も大人になっていく。という言い方は聞こえは良いけど、これは諦めという名の老化じゃないのか。
まだまだあーだこーだ言い合って生きていきたい。それは一人じゃできないのだから。



昨日の夢

レストランに行くと友達A
向かいには見たことがない女性
おいおい、誰だよこの子とからかう
すると、舞台はとあるアパート
俺の部屋。
友達Aが遊びに来ている。
いつのまにか、俺の部屋に知らない女性(そこそこキレイ)
どうやらAが勝手に連れてきたらしい。
(そこそこキレイだから)まぁいっかと思っていると、
その子が急に連れの男を呼ぶ。
は?なんだこいつ?
何やら胡散くさい話を始める男と女
(施錠のシステムを変えたほうがいい、とかのリフォーム詐欺?)
頭きて、「出てけ」と言う。
なかなか帰らないので、110番するぞと言うと、逃げるように出て行く2人。
が、あの2人は俺がいない間にここに空き巣に入ると、なぜか俺はそう思い、追いかける。

隠れているところを捕まえる。
何もしていないと訴えてくるが、じゃ何でコソコソ隠れたんだと聞くと黙るので、絶対離さない。
右手で男の首、左手で女の首を押さえ、友人Aに110番に電話しろと言う。
うまくつながらないと言うので、女を預けて自分でかける。
すると、なぜか電話口に楠田枝里子。
なるほど、うまくつながらない。
何度も試してやっと警察につながり、場所の説明をして応援を待つ。
待っている間、(待ってる場所はショッピングモール)近くのテナントで火事。
けっこうな大火事。とにかく、逃げる。
途中、なぜかでかい花火玉があり、危ない!と、近くにいたおばあちゃんを助ける。
おばあちゃんが「ありがとう」と言って、1000円札をわたしてくる。
すると、その混乱に乗じて、俺の腕を払って男が逃げる。
追いかけるが、人ごみのせいで上手く追いかけられず逃がす。
やっと警察が来るが、男には逃げられているので、来るのが遅い!と、警察に怒鳴り散らす。
その後、イライラを抑えるため、プールに行ってマイナスイオンを浴びるとか何とか・・

起きる。


2009.02.03 Tuesday

もう泣くな

友人が性転換手術を受けて女性になるって言い出して、ビックリっていうより、彼は何を言ってるんだ?ぐらいにあっけにとられてたんだけど、なにやらマジらしくて、まわりが何を言うじゃなく、彼の中ではもう揺るがない決意であり、俺も納得するしかなかった。んで、それを親に言いたいから付いてきてくれと。んで、俺ともう一人の友人と彼の3人で、彼の家に向かった。まー、親父さんは怒り狂うし、おふくろさんは開いた口が塞がらないって感じで、とにかく俺ともう一人とで親父さんを宥めた。宥めるってのも変な言い方だけど、すごい勢いで激昂するから止めに入らないと絶対やばかった。親父さん、とりあえず冷静に話し合いましょう、と。で、1時間くらい話し合って、親父さん落ち着いたなと思って見たら、今度は泣き出しちゃって、それ見てたら俺もよく分からないけど、もらい泣きしちゃってる。おふくろさんも泣く。もう一人の友人も泣く。なんだよみんな泣いちゃったよと思ったら、彼だけ泣いてない。で、何か悟る。彼にとってこれは泣くことじゃないんだ。5人いて4人泣いても彼だけは泣かない。きっと、彼は自分の決意が固まるまでに苦しんだんだ。それまで誰にも言えないでどうすることもできなくて一人で泣いたんだろう。それで、俺も乗り越える。乗り越えようとする。何か言わなくちゃならない。俺が。
声を出そうとすると、自分でも情けなくなるくらい涙声で、あちゃーかっこわりい。でも、踏ん張る。泣きじゃくる親父さんの目を見て「こいつがどうなろうと、俺たちが支えていきますから心配しないでください。こいつのこと信じてあげてください。」ここまでくると、ドラマだな。よくもまぁヒト様の親にこんなくさいこと言えるな俺、って思ったけど、ホントなんだから仕方ない。もう一人も同調してくれて、「俺からもお願いします!」って頭を下げる。それ見てまた泣きそうになる。「お願いします!」2回も言ってやがる。やめて。そういうのにグッときちまうんだよ俺は!ってなったとき、俺たちに挟まれて真ん中にいた彼が、初めて涙をこぼす。


っていう、夢を見た。寝てたはずなのに、ドッと疲れた。


うちの地元の水族館でシーラカンスの解剖が行われたらしいです。
めっっっっっちゃ見学したい。知る人ぞ知るシーラカンス好き俺。
テンション上がる。なんとなくなんだけど、子供の頃からシーラカンス好きです。
あと、もう絶滅しちゃった生物とかも好き。絵とか写真とか見るとテンションあがる。
たぶん、図書館でそういう図鑑を半日見てられる。

2008.04.09 Wednesday

伊藤さん(男)は、昔、声優だった

久々に元バイト先の本屋に行くと、何やら慌ただしい。
バイトさん総動員って感じで、しまいには「レジやってくれ」と言われる始末。
「いやいやいや」とか言いながら軽く談笑してると、もうひとつの異変に気づく。

商品が少ねえ・・

あれ?これってもしかして。
と思って、社員さんに聞くと、「まあ、あれだ。その・・、見たとおりだ。」
ってな返事。マジで!?
「だから忙しいんだよ。ちょっとレジ番いてくれ。」だって。
うわうわうわ。

すると、今まで働いてた人たちもぞろぞろとお手伝いに駆けつけて、何か気分は同窓会。
「いろんなことありましたねー」
「俺、あそこの壁に落書きしたんすよ」
「え?昔、声優やってたんすか?」

みたいな会話で盛り上がってると、なぜか小倉さんと佐々木アナと笠井アナが登場。
なんと、とくダネが終わるそうで、俺に挨拶に来てくれたらしい。
俺はそっちのほうがショックで、何回も「何で終わっちゃうんすか!?」って小倉さんに、やや絶叫気味で言う。
小倉さんは、「局が決めたことだからね。しょうがないんだよ。」と、俺を諭してくれた。

というところで、起きる。
テレビを点けると、とくダネがやっていた。すごく安心した。
とくダネはさておき、バイト先はリアルすぎて笑った。
今日、行ってみようかな。

2008.03.28 Friday

僕の現実は夢から始まる

僕は川に入っている。
横には、父と母と妹。そして、祖父と祖母と警察官が2人。
警察官は、例によって外人。だから、正しくはポリスメンだ。
そして、川に入っているというのは言い方が優しい。実際は川の中で「立ち往生」しているのだ。
なぜ、家族全員で川に入ってしまったかは分からない。
けど、私たち家族は、ここで長い時間を過ごしている。

祖母をはじめとした年配者の体力はもう限界。
そろそろ本気で脱出を考えなければいけない。
何から?
この川には、ワニと呼ぶにはあまりにも相応しくない、巨大なアリゲーターが存在していたのだ。
2人のポリスメンたちは、私たち家族を助けようとして入水してしまったのである。
(いろいろあるけど、省略)

動くものには、容赦なく襲い掛かろうとするやつらの隙を見計ること数時間。
脱出は今しかない。
川の流れに身を任せながら、しなやかに逃げる。逃げる。逃げる。
無事に全員が脱出。
しかし、やつらも川から上がり、走って追いかけてくる。
でかい身体と反比例するかのようなスピード。
まじでこわい。

すると、舞台は変わり、僕はトロッコ風の列車に乗って逃げている。
一緒に逃げ切ったハズの家族とは散り散りになってしまい、今一緒に逃げているのは、仲の良くない3兄弟。
(もちろん外人。ちなみに、それぞれ母親が違う。)
長男の操作するトロッコがわずかに遅れ、脱落。
兄弟は、仲が良くないので助けない。自分で手一杯の僕にも助ける余裕がない。
「ふざけんなよ、チクショオ!」という断末魔の声が響く。
悲惨だ。

アリゲーターから何とか逃げ切り長いトンネルを抜けると、大きな(それは大きな)滝壺に落ちる。
そこは民間電車の始発点らしく、大きな(それは大きな)2体のロボットが自動で作業をしていた。
(見た目はレトロだが高性能。ロボットと言うよりはタイタン。)
意識薄弱の僕は、そのタイタンに助けられ、近くの駅で保護される。
薄い意識の中、3兄弟の長男の母親が泣いているのが見える。
ああ、やっぱり彼は助からなかったのか・・。

目が覚めると、僕は駅にいる。
滝壺に落ちたショックからか、軽い記憶障害になった僕は、落ち着くまで駅で働くことを勧められる。
見知らぬ土地で生きていくためには、お金が必要だと思い、僕は駅で働くことにする。
終点があまりにも遠すぎて利用者が少ないことから、一日に一本しか走らない電車の運転手に任命され(むちゃくちゃだ!)、仕事に励む。
その電車を利用する客は、たいてい毎日同じ人で、一両編成のせいもあり、常連の人ととても仲良くなる。

一ヶ月が過ぎ、仕事にも慣れた頃、駅長に呼ばれる。
僕が任された路線がダイヤ変更で、三日に一本の運行となり、僕がこれ以上ここで働くのは難しいとのこと。
駅長を困らせるわけにもいかず、僕はその駅を去ることに。
手には、一か月分のわずかな給料。
働き始めた頃の心細さはもうない。
人間って、裸一貫でも意外に生きていけるのかもしれない。
さあ、これからどうしようかな。

というところで、目が覚めた。
ワニ、めっちゃこわい。超でかい。
ラストのシチュエーションが微妙に今とカブッて、夢の中でも起きても心境が複雑だ。
そして、なぜか胸焼けしている。
気分は、よくない。

2008.01.01 Tuesday

初夢

普段よく夢を見るんだけど、正月にかぎって夢見れない。
ある意味あこがれなわけです、初夢。
でも、今年は見ましたよ。
断片的にしか思い出せないんだけど、サスペンス映画みたいな夢でした。

俺は、ある部屋の外で待ってろって指示されてるんですよ。
マフィアっぽい組織に。あ、俺以外はみんな外人です。
俺の相方が(もちろん外人)、部屋の中でマフィアと何かの取引中で、俺の動きによっては相方が殺されちゃうの。
でも、俺も命を狙われてるの。
このへん、かなり複雑で(脚本的に)上手い設定だったんだけど、思い出せない。
で、24みたいにジワジワと時間が過ぎていく感じな中、いよいよ俺が殺されそうになるのよ。
まぁ、どっちみちマフィアは2人とも殺すつもりだったのよね(笑)。
そんな中、俺は・・。

超逃げました。ダッシュで。
マフィアが「ほら見ろ、どうせあいつは逃げ出すのさ!HAHAHA!」
みたいなことを、相方に叫んでました。←ベタで笑える。
(ちなみに、敵はレオンのゲイリー・オールドマン風です。)

映画の観過ぎですね。
いやいや、結果して夢だったんだけど超こわかったんだって!
逃げてるとこがリアルすぎて、恐くて起きたんだもん。

鬼ごっこもそうだけど、逃げてるときのハラハラって、なんであんなにドキドキすんだろうね。
初夢は悪夢でした。
しかも「裏切り」でした。

2007.11.11 Sunday

先っちょ噛んでみてよ

イエモンいいすなー。
「愛とは何故か〜」
っていう歌詞が、ずーっと頭に残ってて、
暇見つけては探してたんだけど、見つからなくて。
メロメあたりかなと思ってたんだけど、違くて。
もういいやってなりかけて、ネットで一応検索したらイッパツだった。
吉井ソロの曲だった。
そりゃ見つけられんわな。
イエモンの曲だと信じて疑ってなかったからな。
いやー、スッキリした。
ネットは広大です(笑)

そーいや、また猟奇的な夢を見ました。

友人1が友人2にケンカふっかけられて。
話を聞いてる感じだと、明らかに1が悪いんですよ。
だから、ちょっと離れて様子見てたんだけど、1の行動がエスカレートしすぎて、さすがに止めに入ったわけです。
でも、止めてもやめないから、俺も頭きてしまって。
吸ってた煙草を威嚇のつもりで2の顔に向けたら、目に思いっきり入っちゃった。
焦ったなー。むちゃくちゃ焦った。
急いで近くのコンビニで目洗わせて、そしたら大丈夫!って言ってたけど。
外では他の友人たちが救急車を呼ぶ騒ぎしてて。
そんな喧騒の中で起きました。
そしたら、テレビドラマでヤンキーがケンカしてました。

あー、夢で良かった。リアルだったよ。
マクレーン4借りに行こうと思ったのに、3時でございましたよ。
雨の匂いがします。

2007.11.01 Thursday

11月始まったぞディアック!

今月こそ目指せ、ブログ日記・月間皆勤賞。
うはは。

昨日、珍しく早寝してみたら、
ものすごい恐ろしい夢を見た。
めちゃめちゃ猟奇的だった。
気味が悪すぎて、2回起きてしまった。
で、寝直しても話は続いてるし。
ちょっと活字にするのが難しいな、あれは。
朝起きたときの、後味の悪いこと悪いこと。

簡潔に言うと、人を殺すために毒薬を作る話。
ほら。
思い出して、自分でちょっと引いてるよ。
どんな深層心理だよ、って感じです。
登場人物の多いこと多いこと。
メインキャストは、
ヤ○、田代、サ○イさん、あと女の子2人(思い出せない)。
○スと○ダイさんが大活躍。
2人のあのシーンは一生忘れない。
まさに、衝撃。

長くなるから、休みのときにでも思い出して書いてみる。
いや、書けねぇ!
なんか、活字で残しておきたくない。
R15指定だ(笑)

そうそう。
ゾディアック、レンタル開始じゃい。
いやー、観たかった。やっと出た出た、月が出た。
バベルもじゃい。
この年末は話題作が続々とリリースされますな。
楽しみです、トランスフォーマー。

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